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	<title>アートフェア東京 ART FAIR TOKYO</title>
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		<title>記者発表のお知らせ（北京）</title>
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		<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 15:41:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[プレスリリース記事]]></category>
		<category><![CDATA[プレス一覧]]></category>

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		<description><![CDATA[2月23日（木）15:00より北京のユーレンス現代美術センター（UCCA）にて記者会見を開催いたします。 記 会期：2012年2月23日（木）15:00より 会場：北京　ユーレンス現代美術センター（UCCA）www.ucca.org.cn 登壇者：金島隆弘（アートフェア東京エグゼクティブディレクター）、ほか ご来場の際は事前にpress@artfairtokyo.comまでご連絡ください。 当日のご来場も受付いたします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2月23日（木）15:00より北京のユーレンス現代美術センター（UCCA）にて記者会見を開催いたします。</p>
<p>記</p>
<p>会期：2012年2月23日（木）15:00より<br />
会場：北京　ユーレンス現代美術センター（UCCA）www.ucca.org.cn<br />
登壇者：金島隆弘（アートフェア東京エグゼクティブディレクター）、ほか</p>
<p>ご来場の際は事前にpress@artfairtokyo.comまでご連絡ください。<br />
当日のご来場も受付いたします。</p>
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		<title>記者発表のお知らせ（北京）</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 15:37:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[新着情報]]></category>
		<category><![CDATA[新着情報一覧]]></category>

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		<description><![CDATA[2月23日（木）15:00より北京のユーレンス現代美術センター（UCCA）にて記者会見を開催いたします。 開催概要 会期：2012年2月23日（木）15:00より 会場：北京　ユーレンス現代美術センター（UCCA） 　　　www.ucca.org.cn 登壇者：金島隆弘（アートフェア東京エグゼクティブディレクター）、ほか 詳細、お問い合わせはpress@artfairtokyo.comまでご連絡ください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><br/>2月23日（木）15:00より北京のユーレンス現代美術センター（UCCA）にて記者会見を開催いたします。<br />
<br /><br/><br />
開催概要<br />
会期：2012年2月23日（木）15:00より<br />
会場：北京　ユーレンス現代美術センター（UCCA）<br />
　　　<a href="www.ucca.org.cn">www.ucca.org.cn</a><br />
登壇者：金島隆弘（アートフェア東京エグゼクティブディレクター）、ほか<br />
<br /><br/><br />
詳細、お問い合わせはpress@artfairtokyo.comまでご連絡ください。</p>
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		<title>アートフェア東京2012 プレスリリースvol.1.1</title>
		<link>http://www.artfairtokyo.com/press/5831.html</link>
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		<pubDate>Fri, 10 Feb 2012 08:34:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[プレスリリース記事]]></category>
		<category><![CDATA[プレス一覧]]></category>

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		<description><![CDATA[]]></description>
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		<title>プログラム</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 06:41:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アートフェア東京とは]]></category>
		<category><![CDATA[プログラム]]></category>

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		<description><![CDATA[トップ / アートフェア東京とは / プログラム 2011年に現代美術の実験的展示としてスタートした本セクションを拡張し、「いつの時代にも、どんなジャンルにも、芸術的実験がある」というコンセプトの基、美術を軸にクリエィティビティを横断し、日本の優れた作品やプロジェクトを幅広く紹介します。 1)「シャッフルⅡ」 アートフェア東京2011の連動企画でもあった、3月に白金のギャラリーコンプレックスで開催された山下裕二氏（明治学院大学教授）キュレーションによる「シャッフル」展。アートフェア東京2012では、山下氏をキュレトリアル・アドバイザーに迎え、その続編として「シャッフルⅡ」を展開します。本展では、古美術から現代美術までまさにジャンルを超えた日本の良品が、特別出品されます。 ■協力：古美術 祥雲、NANZUKA、羽黒洞、ギャラリー広田美術、宝満堂、ミヅマアートギャラリー、ロンドンギャラリー、YOKOI FINE ART 2) 他産業とのコラボレーションブース ■メルセデス・ベンツ日本株式会社の協賛により中村哲也デザインによるパターンが施された「SLK」が特別展示されます。（協力：ギャラリー小柳） ■一般社団法人日本ファッション・ウィーク推進機構とのコラボレーションにより、廣川玉枝による「SOMARTA」の特設ブースの出展が予定されています。 3) その他の特別ブース ■伊勢谷友介率いる「REBIRTH PROJECT」が特別ブースにて展示を予定しています。 ■ウルトラテクノロジスト集団「チームラボ」（代表・猪子寿之）による特別ブースが出展されます。 「アジアにおける東京」というビジョンの基、キュレトリアル・アドバイザーに南條史生氏（森美術館館長）を迎え、フェアの国際性とクオリティの更なる向上を目指して新設される本セクションでは、ソウル、台北、北京などのアジアの主要都市で評価の高いギャラリーが、美術館や世界で活躍する日本のギャラリーと共に軒を連ねます。 ■出展画廊：ARARIO GALLERY（チョナン／北京／ソウル）、Chi-Wen Gallery（台北）、ONE AND J. GALLERY（ソウル）、PKM GALLERY（ソウル）、Gallery Skape（ソウル）、TKG+（台北／北京） ■協力（予定）：ユーレンス現代美術センター、森美術館、Vitamin Creative Space（広州／北京）、誠品畫廊（台北） 「PROJECTS」に出展する画廊の中からブース内では収まりきらないインスタレーションやパフォーマンスなどの作品を選考し、特別展示を予定しています。 ■出展作家（予定）：Chim↑Pom（Project Fulfill Art Space 協力：無人島プロダクション）、山川冬樹 (SNOW &#8230; <a href="http://www.artfairtokyo.com/program.html"></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><!-- Right Column --></p>
<div id="right_column">
<p id="pankuzu"><a href="http://www.artfairtokyo.com">トップ</a> / アートフェア東京とは / プログラム</p>
<h2><img src="/images_11/1_about/title_aboutpage.jpg" width="720" height="90" /></h2>
<div id="sub_left_column">
<h3 id="committee_ttl"><img src="/2012/images/jp/about/ttl_h3_program.gif" width="520" height="24" alt="プログラム" /></h3>
<div class="committee_box_01">
<h4 class="committee_sub_ttl"><img src="/2012/images/jp/about/ttl_h3_04.gif" width="233" height="15" alt="アーティスティック・プラクティス"/></h4>
<p class="font_12px">
2011年に現代美術の実験的展示としてスタートした本セクションを拡張し、「いつの時代にも、どんなジャンルにも、芸術的実験がある」というコンセプトの基、美術を軸にクリエィティビティを横断し、日本の優れた作品やプロジェクトを幅広く紹介します。<br />
<br />
<B>1)「シャッフルⅡ」</B><br />
アートフェア東京2011の連動企画でもあった、3月に白金のギャラリーコンプレックスで開催された山下裕二氏（明治学院大学教授）キュレーションによる「シャッフル」展。アートフェア東京2012では、山下氏をキュレトリアル・アドバイザーに迎え、その続編として「シャッフルⅡ」を展開します。本展では、古美術から現代美術までまさにジャンルを超えた日本の良品が、特別出品されます。<br />
<br />
■協力：古美術 祥雲、NANZUKA、羽黒洞、ギャラリー広田美術、宝満堂、ミヅマアートギャラリー、ロンドンギャラリー、YOKOI FINE ART<br />
<BR><br />
<B>2) 他産業とのコラボレーションブース</B><br />
■メルセデス・ベンツ日本株式会社の協賛により中村哲也デザインによるパターンが施された「SLK」が特別展示されます。（協力：ギャラリー小柳）<br />
■一般社団法人日本ファッション・ウィーク推進機構とのコラボレーションにより、廣川玉枝による「SOMARTA」の特設ブースの出展が予定されています。<br />
<BR><br />
<B>3) その他の特別ブース</B><br />
■伊勢谷友介率いる「REBIRTH PROJECT」が特別ブースにて展示を予定しています。<br />
■ウルトラテクノロジスト集団「チームラボ」（代表・猪子寿之）による特別ブースが出展されます。
</p>
</div>
<div class="committee_box_01">
<h4 class="committee_sub_ttl"><img src="/2012/images/jp/about/ttl_h3_05.gif" width="150" height="15" alt="ディスカバー・アジア"/></h4>
<p class="font_12px">
「アジアにおける東京」というビジョンの基、キュレトリアル・アドバイザーに南條史生氏（森美術館館長）を迎え、フェアの国際性とクオリティの更なる向上を目指して新設される本セクションでは、ソウル、台北、北京などのアジアの主要都市で評価の高いギャラリーが、美術館や世界で活躍する日本のギャラリーと共に軒を連ねます。<br />
<br />
■出展画廊：ARARIO GALLERY（チョナン／北京／ソウル）、Chi-Wen Gallery（台北）、ONE AND J. GALLERY（ソウル）、PKM GALLERY（ソウル）、Gallery Skape（ソウル）、TKG+（台北／北京）<br />
■協力（予定）：ユーレンス現代美術センター、森美術館、Vitamin Creative Space（広州／北京）、誠品畫廊（台北）
</p>
</div>
<div class="committee_box_01">
<h4 class="committee_sub_ttl"><img src="/2012/images/jp/about/ttl_h3_06.gif" width="147" height="17" alt="project in PROJECTS"/></h4>
<p class="font_12px">
「PROJECTS」に出展する画廊の中からブース内では収まりきらないインスタレーションやパフォーマンスなどの作品を選考し、特別展示を予定しています。<br />
<br />
■出展作家（予定）：Chim↑Pom（Project Fulfill Art Space 協力：無人島プロダクション）、山川冬樹 (SNOW Contemporary)、Heath Franco（Tristian Koenig）、淀川テクニック（ユカリアート）ほか
</p>
</div>
<div class="committee_box_01">
<h4 class="committee_sub_ttl"><img src="/2012/images/jp/about/ttl_h3_07.gif" width="191" height="15" alt="他産業とのコラボレーション"/></h4>
<p class="font_12px">
アートフェア東京2012は、経済産業省が2011年度より実施している「CREATIVE TOKYO」 に参画し、今春に開催される「TOKYO SPRING」の参加プログラムとして協業していきます。プレミアムなレストランの特別メニューをリーズナブルに楽しめる食の大イベント、ジャパン・レストランウィークや、一般社団法人日本ファッション・ウィーク推進機構とともに「TOKYO PREMIUM PROJECT」をたちあげ、「アート」「食」「ファッション」の3つのコンテンツを軸に、東京のクリエイティブシーンを広く盛り上げていきます。※関連企画の詳細は6ページをご参照ください。<br />
<br />
<B>■TOKYO SPRING 記者会見：2012年2月8日（水） 15:00開場 会場：パークホテル東京</B>
</p>
</div>
</div>
<div id="sub_right_column">
<ul>
<li class="btn_0"><a href="http://www.artfairtokyo.com/about.html" title="開催概要・開催日時">開催概要・開催日時</a></li>
<li class="btn_6"><a href="http://www.artfairtokyo.com/greeting.html" title="ご挨拶">ご挨拶</a></li>
<li class="btn_7">プログラム</li>
<li class="btn_1"><a href="http://www.artfairtokyo.com/ticket.html" title="チケット・カタログ">チケット・カタログ</a></li>
<li class="btn_2"><a href="http://www.artfairtokyo.com/committee.html" title="アートフェア東京実行委員会">アートフェア東京実行委員会</a></li>
<li class="btn_3"><a href="http://www.artfairtokyo.com/sponsor.html" title="協賛・協力企業">協賛・協力企業</a></li>
<li class="btn_4"><a href="http://www.artfairtokyo.com/hotels.html">パートナーホテル</a></li>
<li class="btn_5"><a href="http://www.artfairtokyo.com/media.html" title="メディアパートナー">メディアパートナー</a></li>
</ul>
</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ご挨拶</title>
		<link>http://www.artfairtokyo.com/greeting.html</link>
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		<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 06:41:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ご挨拶]]></category>
		<category><![CDATA[アートフェア東京とは]]></category>

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		<description><![CDATA[トップ / アートフェア東京とは / ご挨拶 日本最大の美術見本市である「アートフェア東京」のメインスポンサーとして、昨年に引き続き協賛させていただくことになり大変光栄に思います。今年で7回目を迎える「アートフェア東京」が、アートの持つ大きな可能性を充分に引き出すことで、これまで以上に多くの人々の心に残る画期的な催しとなることを期待しています。 ドイツ銀行グループは、世界73カ国に拠点を有するグローバルな金融機関として、証券・投資銀行をはじめ商業銀行、資産運用など広範にわたる金融サービスを提供しています。その一方で、企業として社会的責任を果たすことの重要性を認識し、文化・芸術や教育をはじめとする幅広い社会貢献活動にも力を注いでいます。 文化・芸術の分野では、「Art works（アートを活かす）」を基本コンセプトに、アートと社会を繋ぐ様々な活動を支援しています。ドイツ銀行グループは、企業コレクションとしては世界最大規模となる5万6千点を超える現代アートを所蔵していますが、それらの作品を世界900箇所以上のオフィスに常設することで、従業員をはじめオフィスを訪れる方々が現代アートを身近に鑑賞できる環境を提供しています。さらに、美術館やその他機関からのご協力を得まして、若手芸術家の育成や子どもたちを対象とした教育プログラムの実施、コレクションのガイドツアー、オンラインマガジン「ArtMag」の発行など、多岐にわたる活動を展開しています。美術見本市におきましても、ロンドンのフリーズアートフェアや香港国際アートフェアのメインスポンサーを務めるなど、多角的な視点で支援しています。 この度、日本ならではの個性とクオリティを追求している「アートフェア東京2012」に参画できることを光栄に思うとともに、この見本市が多くの皆さまにとって意義深いものとなりますことを切に願っています。 最後に「アートフェア東京2012」の開催にご尽力いただいた関係各位に敬意を表するとともに、心より御礼申し上げます。 ドイツ銀行グループ チーフ・カントリー・オフィサー デイビッド・ハット 2011年よりドイツ銀行グループをメインスポンサーに迎え、今回で7回目となるアートフェア東京2012は、再び桜の季節に開催いたします。国内外160以上のギャラリーやパートナーに参加協力頂き、古美術・工芸品から日本画・洋画、そして現代美術まで、時代とジャンルを超えた作品が展示販売されるアートフェア東京は、今回、規模を拡大し、展示ホール全面を使用します。 プログラムも更なる充実を図り、現代美術の実験的展示として2011年からスタートした「アーティスティック・プラクティス」は、時代とジャンルを超え、日本の美術の歴史を辿りながら古美術から現代の良品やプロジェクトに出会える特別なセクションに生まれ変わります。 また「アジアにおける東京」というビジョンの基、今年より新設した「ディスカバー・アジア」では、ソウル、台北、北京などのアジアの主要都市で評価の高いギャラリーが、美術館や世界で活躍する日本のギャラリーと共に軒を連ねます。 そして、会場を展示ホールに移動し開催する「PROJECTS」では、国際色豊かな若手ギャラリーが出展するだけでなく、ブースでは収まりきらない作品を展示する新セクション「project in PROJECTS」を設け、よりダイナミックな旬のアジア＝パシフィックのアートと出会えます。 その他、食やファッションなどの他ジャンルとのコラボレーションや関連企画等、充実した新企画が満載のアートフェア東京2012。この機会に是非「アートを買う」楽しみを体験して下さい。 アートフェア東京 エグゼクティブ・ディレクター 金島 隆弘 震災による影響で開催が延期となったにも関わらず、アートフェア東京2011には133軒ものギャラリーが集結し、43,000人余りの皆様にご来場頂きました。また、アートを軸とした復興支援のプラットフォームとして、震災後の社会とアートとの関わりを示唆するようなトークイベントやチャリティープログラム等を多く開催することで、私たちの考える社会とアートとの関係性を深く提示出来たと考えております。 そして、2012年のアートフェア東京の開催にあたり、責任の所在を明確化するために私たちは組織体制を一新しました。また、他産業との連携をより深めることで2011年から掲げている「アートを開く」というテーマを更に発展させ、グローバルなアートの世界での日本の役割を世界に提示していきたいと考えております。 株式会社アートフェア東京 代表取締役社長 北島 輝一 開催概要・開催日時 ご挨拶 プログラム チケット・カタログ アートフェア東京実行委員会 協賛・協力企業 パートナーホテル メディアパートナー]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><!-- Right Column --></p>
<div id="right_column">
<p id="pankuzu"><a href="http://www.artfairtokyo.com">トップ</a> / アートフェア東京とは / ご挨拶</p>
<h2><img src="/images_11/1_about/title_aboutpage.jpg" width="720" height="90" /></h2>
<div id="sub_left_column">
<h3 id="committee_ttl"><img src="/2012/images/jp/about/ttl_h3_greeting.gif" width="520" height="24" alt="ご挨拶" /></h3>
<div class="committee_box_01">
<h4 class="committee_sub_ttl"><img src="/2012/images/jp/about/ttl_h3_01.gif" width="167" height="15" alt="メインスポンサー ご挨拶"/></h4>
<p class="font_12px">
  日本最大の美術見本市である「アートフェア東京」のメインスポンサーとして、昨年に引き続き協賛させていただくことになり大変光栄に思います。今年で7回目を迎える「アートフェア東京」が、アートの持つ大きな可能性を充分に引き出すことで、これまで以上に多くの人々の心に残る画期的な催しとなることを期待しています。<br />
  <br />
  ドイツ銀行グループは、世界73カ国に拠点を有するグローバルな金融機関として、証券・投資銀行をはじめ商業銀行、資産運用など広範にわたる金融サービスを提供しています。その一方で、企業として社会的責任を果たすことの重要性を認識し、文化・芸術や教育をはじめとする幅広い社会貢献活動にも力を注いでいます。<br />
  <br />
  文化・芸術の分野では、「Art works（アートを活かす）」を基本コンセプトに、アートと社会を繋ぐ様々な活動を支援しています。ドイツ銀行グループは、企業コレクションとしては世界最大規模となる5万6千点を超える現代アートを所蔵していますが、それらの作品を世界900箇所以上のオフィスに常設することで、従業員をはじめオフィスを訪れる方々が現代アートを身近に鑑賞できる環境を提供しています。さらに、美術館やその他機関からのご協力を得まして、若手芸術家の育成や子どもたちを対象とした教育プログラムの実施、コレクションのガイドツアー、オンラインマガジン「ArtMag」の発行など、多岐にわたる活動を展開しています。美術見本市におきましても、ロンドンのフリーズアートフェアや香港国際アートフェアのメインスポンサーを務めるなど、多角的な視点で支援しています。<br />
  <br />
  この度、日本ならではの個性とクオリティを追求している「アートフェア東京2012」に参画できることを光栄に思うとともに、この見本市が多くの皆さまにとって意義深いものとなりますことを切に願っています。<br />
  <br />
  最後に「アートフェア東京2012」の開催にご尽力いただいた関係各位に敬意を表するとともに、心より御礼申し上げます。
  </p>
<p>  <BR><BR></p>
<p style="text-align: right;">
  ドイツ銀行グループ<br />
  チーフ・カントリー・オフィサー<br />
  デイビッド・ハット
  </p>
</div>
<div class="committee_box_01">
<h4 class="committee_sub_ttl"><img src="/2012/images/jp/about/ttl_h3_02.gif" width="368" height="15" alt="アートフェア東京 エグゼクティブ・ディレクター ご挨拶"/></h4>
<p class="font_12px">
  2011年よりドイツ銀行グループをメインスポンサーに迎え、今回で7回目となるアートフェア東京2012は、再び桜の季節に開催いたします。国内外160以上のギャラリーやパートナーに参加協力頂き、古美術・工芸品から日本画・洋画、そして現代美術まで、時代とジャンルを超えた作品が展示販売されるアートフェア東京は、今回、規模を拡大し、展示ホール全面を使用します。<br />
  <br />
  プログラムも更なる充実を図り、現代美術の実験的展示として2011年からスタートした「アーティスティック・プラクティス」は、時代とジャンルを超え、日本の美術の歴史を辿りながら古美術から現代の良品やプロジェクトに出会える特別なセクションに生まれ変わります。<br />
  <br />
  また「アジアにおける東京」というビジョンの基、今年より新設した「ディスカバー・アジア」では、ソウル、台北、北京などのアジアの主要都市で評価の高いギャラリーが、美術館や世界で活躍する日本のギャラリーと共に軒を連ねます。<br />
  <br />
  そして、会場を展示ホールに移動し開催する「PROJECTS」では、国際色豊かな若手ギャラリーが出展するだけでなく、ブースでは収まりきらない作品を展示する新セクション「project in PROJECTS」を設け、よりダイナミックな旬のアジア＝パシフィックのアートと出会えます。<br />
  <br />
  その他、食やファッションなどの他ジャンルとのコラボレーションや関連企画等、充実した新企画が満載のアートフェア東京2012。この機会に是非「アートを買う」楽しみを体験して下さい。
  </p>
<p>  <BR><BR></p>
<p style="text-align: right;">
  アートフェア東京 エグゼクティブ・ディレクター<br />
  金島 隆弘
  </p>
</div>
<div class="committee_box_01">
<h4 class="committee_sub_ttl"><img src="/2012/images/jp/about/ttl_h3_03.gif" width="326" height="15" alt="株式会社アートフェア東京 代表取締役社長 ご挨拶"/></h4>
<p class="font_12px">
  震災による影響で開催が延期となったにも関わらず、アートフェア東京2011には133軒ものギャラリーが集結し、43,000人余りの皆様にご来場頂きました。また、アートを軸とした復興支援のプラットフォームとして、震災後の社会とアートとの関わりを示唆するようなトークイベントやチャリティープログラム等を多く開催することで、私たちの考える社会とアートとの関係性を深く提示出来たと考えております。<br />
  <br />
  そして、2012年のアートフェア東京の開催にあたり、責任の所在を明確化するために私たちは組織体制を一新しました。また、他産業との連携をより深めることで2011年から掲げている「アートを開く」というテーマを更に発展させ、グローバルなアートの世界での日本の役割を世界に提示していきたいと考えております。
  </p>
<p>  <BR><BR></p>
<p style="text-align: right;">
  株式会社アートフェア東京 代表取締役社長<br />
  北島 輝一
  </p>
</div>
</div>
<div id="sub_right_column">
<ul>
<li class="btn_0"><a href="http://www.artfairtokyo.com/about.html" title="開催概要・開催日時">開催概要・開催日時</a></li>
<li class="btn_6">ご挨拶</li>
<li class="btn_7"><a href="http://www.artfairtokyo.com/program.html" title="プログラム">プログラム</a></li>
<li class="btn_1"><a href="http://www.artfairtokyo.com/ticket.html" title="チケット・カタログ">チケット・カタログ</a></li>
<li class="btn_2"><a href="http://www.artfairtokyo.com/committee.html" title="アートフェア東京実行委員会">アートフェア東京実行委員会</a></li>
<li class="btn_3"><a href="http://www.artfairtokyo.com/sponsor.html" title="協賛・協力企業">協賛・協力企業</a></li>
<li class="btn_4"><a href="http://www.artfairtokyo.com/hotels.html">パートナーホテル</a></li>
<li class="btn_5"><a href="http://www.artfairtokyo.com/media.html" title="メディアパートナー">メディアパートナー</a></li>
</ul>
</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アートフェア東京2012 前売チケット発売のお知らせ</title>
		<link>http://www.artfairtokyo.com/new/6576.html</link>
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		<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 02:38:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[新着情報]]></category>
		<category><![CDATA[新着情報一覧]]></category>

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		<description><![CDATA[2月1日よりアートフェア東京2012の前売りチケットが発売されます。 1-DAY パスポート　1,500円 3-DAY パスポート　3,000円 （※当日券は1-DAY　2,000円／3-DAY　3,500円） 発売期間 1-DAY パスポート：2012年2月1日～3月31日 3-DAY パスポート：2012年2月1日～3月30日 チケットぴあ Pコード：1-DAY パスポート764-971／3-DAY パスポート764-972 Tel: 0570-02-9999 ローソンチケット Lコード: 37634 Tel: 0570-000-777 セブンチケット セブンコード：014-468／全国のセブンイレブン店舗 JTB JTB商品番号:1-DAY パスポート0231464／3-DAY パスポート0231465 全国主要コンビニエンスストア e+ http://eplus.jp/artfairtokyo/]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2月1日よりアートフェア東京2012の前売りチケットが発売されます。<br />
<BR><br />
1-DAY パスポート　1,500円<br />
3-DAY パスポート　3,000円<br />
（※当日券は1-DAY　2,000円／3-DAY　3,500円）<br />
<BR><br />
発売期間<br />
1-DAY パスポート：2012年2月1日～3月31日<br />
3-DAY パスポート：2012年2月1日～3月30日<br />
<BR><br />
<a href="http://t.pia.jp/" target="_blank">チケットぴあ </a><br />
Pコード：1-DAY パスポート764-971／3-DAY パスポート764-972<br />
Tel: 0570-02-9999<br />
<BR><br />
<a href="http://l-tike.com/" target="_blank">ローソンチケット</a><br />
Lコード: 37634<br />
Tel: 0570-000-777<br />
<BR><br />
<a href="http://www.sej.co.jp/services/tickets.html" target="_blank">セブンチケット</a><br />
セブンコード：014-468／全国のセブンイレブン店舗<br />
<BR><br />
JTB<br />
JTB商品番号:1-DAY パスポート0231464／3-DAY パスポート0231465<br />
全国主要コンビニエンスストア<br />
<BR><br />
e+<br />
<a href="http://eplus.jp/artfairtokyo/" target="_blank">http://eplus.jp/artfairtokyo/</a></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>ユーレンス現代美術センター</title>
		<link>http://www.artfairtokyo.com/gallery/8870.html</link>
		<comments>http://www.artfairtokyo.com/gallery/8870.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 08:46:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[企業・団体]]></category>

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		<description><![CDATA[]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>1/30~：アートフェア東京2012推奨プログラム：レクチャー・シリーズ　「現代アートをもっとちかくに！ ―アート・マーケットを読み解く5つのヒント！」</title>
		<link>http://www.artfairtokyo.com/event/event-event/4765.html</link>
		<comments>http://www.artfairtokyo.com/event/event-event/4765.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 29 Jan 2012 16:24:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.artfairtokyo.com/?p=4765</guid>
		<description><![CDATA[アートの価格はどう決まるの？アートはどこでどう買えばいいの？アートを買う楽しみって何なの？ アートを見るのは好きだけれど、そこからどう一歩踏み込んだらいいか迷っている人も多いはず。 アートフェア東京2012 エデュケーショナルパートナーになったNPO法人AIT（エイト）の、数あるレクチャーの中からお気に入りのアートを見つけたい、美術館が買う前にいいものを購入したいと考えている方々に向け、アート・マーケットがわかる選りすぐりのレクチャー5つをまとめて紹介します。2012年3月は、アートフェア東京や六本木アートナイトなど、アートのイベントが目白押し。それに先駆けて、下記のレクチャーを受講し、現代アートの基礎体力をつけておきませんか？すべてのレクチャーは、NPO法人AIT（エイト）によって企画・構成されている現代アートの学校、MAD（Making Art Different=アートを変えよう、違った角度で見てみよう）の一部で、おもに代官山のAITルームで行われます。 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211; 終了「コマーシャル・ギャラリーの仕事とグローバルなアート・マーケット」　　1月30日（月）19:00-21:00 講師：小山登美夫（小山登美夫ギャラリー代表） アーティストに出会って話し合い、作品の面白さを見極め、展覧会を企画したりアートフェアに参加したりしながらアーティストのマーケットを作ってゆくコマーシャル・ギャラリーの仕事について紹介します。ギャラリーの展覧会からはなかなかうかがい知ることはできない、ギャラリストの作品を見抜く力やプロデュース力に迫ります。 小山登美夫（小山登美夫ギャラリー代表）：1996年、江東区佐賀町に小山登美夫ギャラリーを開廊。2005年、江東区清澄白河に移転。奈良美智、村上隆をはじめとする同世代の日本アーティストの展覧会を多数開催するとともに、同世代の国外アーティスト、トム・フリードマンやトム・サックスなどを日本に紹介する。2008年より明治大学国際日本学部特任准教授。 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211; 「アートの種を育てる仕事」　2月15日（水）19:00-21:00 講師：ローゼン美沙子（MISAKO&#038;ROSEN代表） アーティストやキュレーター、ライター、編集者などアートを伝える仕事はさまざまですが、そのなかでもなぜギャラリーなのでしょうか。ダイヤの原石であるアーティストを見つけ、長い時間をかけて磨いてゆきながら、お互いが育ってゆく。そのような関係において成立する展覧会や本の出版など、同時代のアートを生み出すプロセスを考えます。 ローゼン美沙子（MISAKO &#038; ROSEN 代表）：1976年生まれ。大学在学中より小山登美夫ギャラリーにアルバイトスタッフとして勤務し、以後10年間、同ギャラリースタッフとしてあらゆる業務に携わる。2006年に独立。夫のローゼン・ジェフリーと共に、若手作家を扱うコンテンポラリー・ギャラリー「MISAKO &#038; ROSEN」を東京・大塚にオープンする。 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211; 「アート・マーケットの現場に行こう！」　2月25日（土）時間は決定次第お知らせします。 講師：AITスタッフほか 2月下旬に都内で開催されるアートフェア、G-Tokyo 2012を見学します。歩いて、見て、聞いて、話して、アート・マーケットの現場を体験しましょう。どのアーティストのどの作品が、いくらくらいで取引されているのか。見るから一歩踏み込んだアート体験のはじまりです。 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211; 「2010年代のアートフェアとアート・マーケット」　3月3日（土）15:30-17:30 講師：金島隆弘（アートフェア東京エグゼクティブ・ディレクター） 1990年代が国際展の時代とすれば、2000年代はアートフェアの時代といってもいいでしょう。アーティストやギャラリスト、 キュレーター、美術批評家を受け入れながらグローバルなアート・ マーケットを動かすアートフェアの次の10年について考えます。同時に、領域を横断しながらさまざまな産業と連携するアートフェアの可能性も考えます。 金島隆弘（アートフェア東京エグゼクティブ・ディレクター）：慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修了後、2005年より東京画廊＋BTAPの北京スペースの運営、ARTiT東アジア地区プロデューサーを経て現職。FEC（ファーイースト・コンテンポラリーズ）代表。東アジアにおける 現代アートのリサーチプロジェクト、作家の作品制作支援、交流事業等を手がける。 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211; 「アート・コレクターが提案する、アートを楽しむ4つの方法」　3月8日（木）19:00-21:00 講師：吉野誠一（アート・コレクター） アートコレクションを作るとは、無目的に作品を買い漁るということではありません。作品の特長や可能性を見抜き、アートフェアやギャラリーで作品を購入し、コレクションを組み立て、時には公開する。このようなプロセスで、今書かれつつある美術史を支えているアート・コレクターの、アーティストとの交遊やプロジェクトなどについて紹介します。 吉野誠一（アート・コレクター）：1968年生まれ。主要な展覧会や海外のアートフェアを訪れ、国内外の若手から大物アーティストまで幅広く現代アートの作品を収集。「ARTiT」に展覧会レビューを寄稿。2011年8月、自身がプロデュースするカフェ付きアートスペース「SUNDAY」をオープンした。 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211; &#8230; <a href="http://www.artfairtokyo.com/event/event-event/4765.html"></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<img src="http://www.artfairtokyo.com/WordPress/wp-content/uploads/2012/01/aitaft.jpg" alt="" title="aitaft" width="300" class="alignleft size-medium wp-image-4767" />
</p>
<p>
アートの価格はどう決まるの？アートはどこでどう買えばいいの？アートを買う楽しみって何なの？<br />
アートを見るのは好きだけれど、そこからどう一歩踏み込んだらいいか迷っている人も多いはず。<br />
アートフェア東京2012 エデュケーショナルパートナーになったNPO法人AIT（エイト）の、数あるレクチャーの中からお気に入りのアートを見つけたい、美術館が買う前にいいものを購入したいと考えている方々に向け、アート・マーケットがわかる選りすぐりのレクチャー5つをまとめて紹介します。2012年3月は、アートフェア東京や六本木アートナイトなど、アートのイベントが目白押し。それに先駆けて、下記のレクチャーを受講し、現代アートの基礎体力をつけておきませんか？すべてのレクチャーは、NPO法人AIT（エイト）によって企画・構成されている現代アートの学校、MAD（Making Art Different=アートを変えよう、違った角度で見てみよう）の一部で、おもに代官山のAITルームで行われます。<br />
<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
<b><font color="red">終了</font>「コマーシャル・ギャラリーの仕事とグローバルなアート・マーケット」　　1月30日（月）19:00-21:00<br />
講師：小山登美夫（小山登美夫ギャラリー代表）</b><br />
アーティストに出会って話し合い、作品の面白さを見極め、展覧会を企画したりアートフェアに参加したりしながらアーティストのマーケットを作ってゆくコマーシャル・ギャラリーの仕事について紹介します。ギャラリーの展覧会からはなかなかうかがい知ることはできない、ギャラリストの作品を見抜く力やプロデュース力に迫ります。<br />
<br />
小山登美夫（小山登美夫ギャラリー代表）：1996年、江東区佐賀町に小山登美夫ギャラリーを開廊。2005年、江東区清澄白河に移転。奈良美智、村上隆をはじめとする同世代の日本アーティストの展覧会を多数開催するとともに、同世代の国外アーティスト、トム・フリードマンやトム・サックスなどを日本に紹介する。2008年より明治大学国際日本学部特任准教授。<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
<b>「アートの種を育てる仕事」　2月15日（水）19:00-21:00<br />
講師：ローゼン美沙子（MISAKO&#038;ROSEN代表）</b><br />
アーティストやキュレーター、ライター、編集者などアートを伝える仕事はさまざまですが、そのなかでもなぜギャラリーなのでしょうか。ダイヤの原石であるアーティストを見つけ、長い時間をかけて磨いてゆきながら、お互いが育ってゆく。そのような関係において成立する展覧会や本の出版など、同時代のアートを生み出すプロセスを考えます。<br />
<br />
ローゼン美沙子（MISAKO &#038; ROSEN 代表）：1976年生まれ。大学在学中より小山登美夫ギャラリーにアルバイトスタッフとして勤務し、以後10年間、同ギャラリースタッフとしてあらゆる業務に携わる。2006年に独立。夫のローゼン・ジェフリーと共に、若手作家を扱うコンテンポラリー・ギャラリー「MISAKO &#038; ROSEN」を東京・大塚にオープンする。<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
<b>「アート・マーケットの現場に行こう！」　2月25日（土）時間は決定次第お知らせします。<br />
講師：AITスタッフほか</b><br />
2月下旬に都内で開催されるアートフェア、G-Tokyo 2012を見学します。歩いて、見て、聞いて、話して、アート・マーケットの現場を体験しましょう。どのアーティストのどの作品が、いくらくらいで取引されているのか。見るから一歩踏み込んだアート体験のはじまりです。<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
<b>「2010年代のアートフェアとアート・マーケット」　3月3日（土）15:30-17:30<br />
講師：金島隆弘（アートフェア東京エグゼクティブ・ディレクター）</b><br />
1990年代が国際展の時代とすれば、2000年代はアートフェアの時代といってもいいでしょう。アーティストやギャラリスト、 キュレーター、美術批評家を受け入れながらグローバルなアート・ マーケットを動かすアートフェアの次の10年について考えます。同時に、領域を横断しながらさまざまな産業と連携するアートフェアの可能性も考えます。<br />
<br />
金島隆弘（アートフェア東京エグゼクティブ・ディレクター）：慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修了後、2005年より東京画廊＋BTAPの北京スペースの運営、ARTiT東アジア地区プロデューサーを経て現職。FEC（ファーイースト・コンテンポラリーズ）代表。東アジアにおける 現代アートのリサーチプロジェクト、作家の作品制作支援、交流事業等を手がける。<br />
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<b>「アート・コレクターが提案する、アートを楽しむ4つの方法」　3月8日（木）19:00-21:00<br />
講師：吉野誠一（アート・コレクター）</b><br />
アートコレクションを作るとは、無目的に作品を買い漁るということではありません。作品の特長や可能性を見抜き、アートフェアやギャラリーで作品を購入し、コレクションを組み立て、時には公開する。このようなプロセスで、今書かれつつある美術史を支えているアート・コレクターの、アーティストとの交遊やプロジェクトなどについて紹介します。<br />
<br />
吉野誠一（アート・コレクター）：1968年生まれ。主要な展覧会や海外のアートフェアを訪れ、国内外の若手から大物アーティストまで幅広く現代アートの作品を収集。「ARTiT」に展覧会レビューを寄稿。2011年8月、自身がプロデュースするカフェ付きアートスペース「SUNDAY」をオープンした。<br />
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<br />
<b>[5つのレクチャーの受講料]</b><br />
19,950円（税込）<br />
＊MADでは、他にも現代アートに関するレクチャーを行っています。上記5つ以外にも受講したい方は、10コマ受講できるクーポン「インプレッショニスト」＝37,800円（税込）にお申し込みください。<br />
＊上記5つのレクチャーすべてに出席できない方は、お申し込み時にその旨をお知らせいただければ、不参加の分はMAD2011（2012年3月まで開講）の他のレクチャーに振り替えることも可能です。<br />
<br />
<b>[申込方法]</b><br />
<a href="https://www.a-i-t.net/mad/2011/apply/" target="_blank">こちらのページ</a>からお申し込みください。その際、受講理由欄に「アートフェア東京2012推奨プログラム 受講希望」とご明記ください。折り返し、受講料の振込先等の詳細をお送りいたします。<br />
<br />
<b>[特典]</b><br />
アートフェア東京2012の3Dayチケット（3日間有効無料チケット）1枚を差し上げます。<br />
その他、MADを受講すると、AITルームで行われるアーティスト・トークやキュレーター・トークなどの入場料割引特典が受けられます。<br />
<br />
<b>[お問い合わせ]</b><br />
特定非営利活動法人アーツイニシアティヴトウキョウ[AIT／エイト]<br />
〒150-0033　東京都渋谷区猿楽町30-8　ツインビル代官山B403<br />
電話: 03-5489-7277 FAX: 03-3780-0266　　URL: <a href="http://www.a-i-t.net" target="_blank">www.a-i-t.net</a><br />
Email: mad@a-i-t.net<br />
<br />
<b>[AITとは？]</b><br />
<a href="http://www.a-i-t.net" target="_blank">www.a-i-t.net</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.artfairtokyo.com/event/event-event/4765.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>3月下旬予定：プレトーク「ギャラリストが語る、日本の芸術」</title>
		<link>http://www.artfairtokyo.com/event/event-event/6454.html</link>
		<comments>http://www.artfairtokyo.com/event/event-event/6454.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 29 Jan 2012 16:22:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.artfairtokyo.com/?p=6454</guid>
		<description><![CDATA[古美術から現代美術までの名品・逸品が一堂に会し、展示販売されるアートフェア東京。それは、日本の芸術の歴史が濃縮された 特別な場。このアートフェア東京に出展するギャラリーが、専門的な歴史や知識を織り交ぜながら、分かりやすく日本の芸術を紐 解きます。茶道具や仏具から現代美術まで、400年を超える芸術の冒険に出ませんか？ *3月下旬頃を予定。 *詳細及び追加情報については随時、アートフェア東京ホームページなどでお知らせします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>古美術から現代美術までの名品・逸品が一堂に会し、展示販売されるアートフェア東京。それは、日本の芸術の歴史が濃縮された 特別な場。このアートフェア東京に出展するギャラリーが、専門的な歴史や知識を織り交ぜながら、分かりやすく日本の芸術を紐 解きます。茶道具や仏具から現代美術まで、400年を超える芸術の冒険に出ませんか？<br />
<BR><br />
*3月下旬頃を予定。<br />
*詳細及び追加情報については随時、アートフェア東京ホームページなどでお知らせします。 </p>
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		<title>【会期中】アイディア・アンド・ソーツ</title>
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		<pubDate>Sun, 29 Jan 2012 16:18:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[アーティスティック・プラクティス「シャッフルⅡ」の監修を行う山下裕二氏が日本の美について語るほか、震災とアートに関す るシンポジウム、アーティスト・イン・レジデンスの可能性についてのシンポジウムなど、各団体と協力しながら、2012年のアー トシーンをさまざまな角度から占います。 開催日：2012年3月31日（土）・4月1日（日） 会場：東京国際フォーラム地下2階 展示ホールBセミナー室 *5本程度を計画中]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>アーティスティック・プラクティス「シャッフルⅡ」の監修を行う山下裕二氏が日本の美について語るほか、震災とアートに関す<br />
るシンポジウム、アーティスト・イン・レジデンスの可能性についてのシンポジウムなど、各団体と協力しながら、2012年のアー トシーンをさまざまな角度から占います。<br />
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開催日：2012年3月31日（土）・4月1日（日）<br />
会場：東京国際フォーラム地下2階 展示ホールBセミナー室<br />
*5本程度を計画中</p>
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